こんにちは。Minority Shoes Storyです。
昨日(3/17)のロケッツ対レイカーズ戦にて、NBA屈指のスコアラーであるケビン・デュラントのシグネイチャーシューズの第19代目が登場しました。
その名もそのままKD 19。

これがですね。非常にカッコいよい。
近年のNikeのバッシュを見てみると、Nike G.T.FutureやG.T. Cut 4など、エナメル質のアッパーのバッシュが増えてきています。


このKD 19もおそらく同じ感じ。
それ以前のバッシュだとメッシュ素材であったり、通気口のあるレザー素材であったりが多かったです。
この手のエナメル質素材のバッシュといえば、個人的にはNike Air FoamPositeやHyperflightなどが思い浮かびます。

Hyperflightに関しては今年復刻予定。

なんだか、Nikeのバスケットシューズの転換期にいるような感じがします。
ちなみに、KD 19に関してのニューズだと、ラッパーのドレイクとのコラボモデルの噂もあります。
バッシュとしてはもちろんのこと、シンプルに履き物としてもかなり格好良いと思います。
以上今回は手軽なブログですが、KD 19について。
もう19代目かと、時の流れを感じますが、NIkeのバッシュはさらに進化を加速させていくことでしょう。
Minority Shoes Story


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